PAPERS

横山草介・関山隆一.(2022). ヴィジュアル・ナラティヴによる保育者の実践観の研究. 保育学研究, 60(1), 21-32. 日本保育学会.

亀田 佐知子・井戸ゆかり・園田巌・横山草介・早坂信哉.(2022). 新型コロナウイルス感染症拡大における学童期の子どもをもつ家庭の現状と課題. 日本健康開発雑誌, 43, 13-25.

 

久保健太・横山草介・山本一成・水津幸恵・浜口順子.(2022). 座談会 倉橋の思想は今、どのような意味を持つのか. 幼児の教育, 121(3), 5-23. 

横山草介.(2022). 「2つの思考様式」の射程. 東京都市大学人間科学部紀要, 13, 69-78.

 

横山草介.(2021). フォークペダゴジーの対話的展開. 東京都市大学人間科学部紀要, 12, 43-53.

横山草介.(2020). 学習材のブリコラージュからディープラーニングへ:ICAPフレームワークからの示唆. 東京都市大学教育年報, 31. pp. 93-96.

横山草介・関山隆一.(2020). 保育者の実践観の変容に関するヴィジュアル・ナラティヴアプローチ. 保育学研究, 58(2-3), pp. 155-166. 日本保育学会.

 

横山草介.(2020). フォークペダゴジーの理論的射程. 東京都市大学人間科学部紀要, 11, 53-62.

横山草介. (2018). ブルーナーの方法:「意味の行為」から「行為の意味へ」. 質的心理学フォーラム, 10, 24-32. 日本質的心理学会.

​横山草介. (2018). 意味の行為とは何であったか?:J. S. Bruner と精神の混乱と修復のダイナミズム. 質的心理学研究, 17, 205-225. 日本質的心理学会.

横山草介.(2018). J. S. Bruner と心を見る眼. 東京都市大学人間科学部紀要, 9, 11-23.

横山草介.(2017). 方法としてのフォークペダゴジー. 生活大学研究, 2, 1-8.

横山草介.(2016). ジェローム・ブルーナーと「意味の行為」の照準:混乱と修復のダイナミズム. Perspectives on "acts of meaning" postulated by Jerome Bruner : dynamism of confusion and restoration. 博士学位請求論文, 授与機関:青山学院大学, 博士(学術).

横山草介. (2015). ナラティヴの文化心理学:Bruner の方法. 質的心理学研究, 14, 90-109. 日本質的心理学会.

横山草介.(2014). 対話:既知への省察、未知への挑戦. 日本科学教育学会年会論文集, 38, 123-126.

横山草介.(2013). 「説明」か「解釈」かの二元論を超えて「迫真性」の科学教育へ. 日本科学教育学会年会論文集, 37, 196-199.

​横山草介. (2013). ナラティヴの重奏化による現実の生成. 質的心理学研究, 12, 176-194. 日本質的心理学会.

横山草介. (2012). ヴィゴツキー理論の実践的可能性. 青山社会情報研究, 4, 49-52. 青山学院大学社会情報学研究科. 

横山草介. (2012). 質的データ分析試論としてのナラティヴの重奏化, 青山社会情報研究, 4, 1-12. 青山学院大学社会情報学研究科.

横山草介. (2008). 生きる実践としての自立/自律:関係改革の自立/自律論. 教育研究, 52, 177-209. 青山学院大学文学研究科.

横山草介. (2008). 関係的営みの中の自律/自立:文化的実践の参加者たちによる自律/自立の相互構成. 修士学位論文, 授与機関:青山学院大学, 修士(教育学).

横山草介. (2007). 参加としての自律. 教育研究, 51, 131-153. 青山学院大学文学研究科.